WELLNESS TALK ウェルネストーク

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身体を育むと、心も連動し整う

身体を育むと、心も連動し整う

今回は、運動習慣がわたしたちの心身に与える影響や、相性が良いとされるCBDと運動の関係についてのお話。
メリハリのあるイイ習慣を身につけ、健康を維持するきっかけになれば幸いです。

運動・回復時にオススメ

はじめに: 遠ざかってしまうオトナの運動習慣

こんにちは。
今日はわたしたちの健康(それもカラダの健康だけでなく、ココロの、も含めた健康)にとって、「運動」から得られる効果がどれくらい大きな意味を持つのかについて考えたいと思います。

例えば学校でやった 「朝のラジオ体操」 や 「体育の授業」
「運動会の練習」 「部活動」 「休み時間」 に 「放課後」も...
好き嫌いや、程度による良し悪しはあれど、毎日身体を動かすことが当たり前だったあの頃に比べれば、大人になってから十分な運動の機会を得ることはなかなか難しくなっているのではないでしょうか?

無論、使わない筋肉は落ちるし、意識して曲げ伸ばししていないと柔軟性も失われていってしまいます。
そうすると怪我をしやすくなったり、姿勢が悪くなってしまったり、外見の印象にも影響が出かねません。内臓など体内の不具合も怖い。

ひとたびどこかに問題が起こってしまうと、ますます運動が遠い存在に...
カラダの不調はストレスに直結するので、毎日続くとそれだけココロも疲れてしまいます。

運動がココロに与える好影響

一方で、日頃から運動をしている人が活き活きとしているように見えるのは、気のせいではありません。疲れにくく、風邪をひきにくい身体を手に入れられれば、日々のパフォーマンス、そしてモチベーションも向上します。

ハーバード大学の研究によれば、身体活動の多い人や運動を頻繁に行う人は、そうでない人に比べてうつ病の罹患率が20~30%低いことが報告されています。
運動をすると、交感神経優位の時間が増えポジティブになりやすく、精神の安定・脳の働き促進に関わるセロトニンや、痛みの緩和・免疫力向上・気分の向上に関わるエンドルフィンといった脳内物質が分泌されることがわかっています。

まさしく “運動で心が整う” のです。

ジョギングをしながら季節の変化を感じてみたり、スポーツを通じて普段より大きな声で誰かとコミュニケーションを取ってみたりすることも、ココロにとって良い刺激になりますよ。

運動で自分を知り、高める

MONADETは、ウェルネスイベント「ともしび」でも提唱しているように、
ひとりひとりが “自分の状態を知り整える術” を持つことが大事だと考えています。

そしてそれを達成するためにわたしたちを助けてくれるのが運動です。

MLBで躍進する大谷選手が前のプレーでの課題を “修正” して次のプレーを行うように、運動には自分と向き合い自分を高めるという側面もありますよね。
自分に合った運動習慣を見つけて、調子やレベルが上がっていく実感を持つことができれば、続けるのがどんどん楽しくなるはず。
これも運動のひとつの醍醐味だと言えるでしょう。

もし何か不調が起こった時にも、素早く気が付いて対処しようという意識になっているはずです。

CBDと運動

2017年にWADA(世界アンチドーピング機構)がCBDを禁止薬物リストから除外して以降、スポーツ界では “集中” “リラックス” “回復” といった目的でCBDが役立てられています。

2021年に発表された論文では、CBDが運動によって生じる筋損傷を軽減する可能性があることが示されました。

MONADETのCBDは、アスリートが安心して使用できる「純度99.99%」の高品質アイソレート。

“平常心でプレーしたいとき”
“試合後にアドレナリンが出過ぎて眠れないとき”
“筋肉の疲労や炎症を早く回復させたいとき”

などにご活用いただいています。

運動時のエネルギー補給や脂肪燃焼を助けるMCTも「C8 98%以上」と、トップクオリティにこだわりました。MCTが運動にどのように役立つかについては、また後日お話しします。

まとめ: ココロとカラダにイイ習慣

ここまで見てきたように、運動を習慣にすると、体力が向上し、生活習慣病や肥満を予防するだけでなく、疲れにくいカラダを手に入れられ、さらにはココロの元気にもつながります。

様変わりしたあなたの姿に、周りの人もきっと驚き、感化されるのではないでしょうか。

さぁ、アスリートのように、運動の前後に MONA Quality Oil や THE FINEST C8 MCT を取り入れ、活き活きと動いて、効率的に回復しよう!

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